兵庫県姫路市 株式会社大勇総建
代表取締役 角谷 勇哉様
解体工事を頼みたいけれど、どの業者に相談すればいいのか分からない。初めて解体工事を検討する方にとって、業者選びは大きな不安の一つです。今回お話を伺ったのは、兵庫県姫路市を拠点に活動する株式会社大勇総建の代表取締役、角谷勇哉様。元々は建物を「作る側」であるサイディング職人だったという異色の経歴の持ち主です。
解体の知識が全くない状態から独学で事業を始め、数えきれないほどの失敗を乗り越えてきたと語る角谷様。その経験は、現在の「お客様を第一に考え、決して不安にさせない」という誠実な姿勢に繋がっています。チャレンジ精神あふれる人柄と、お客様に真摯に向き合う仕事へのこだわりを伺いました。
「作る側」から「壊す側」へ、失敗を経験値に変えた独学の道
スタッフ
角谷様
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社長が全対応、お客様優先のワンストップ体制
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カラーコーンの向きまでこだわる現場美学と顧客に寄り添う誠実な対応
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株式会社大勇総建のインタビューまとめ
「失敗の数だけ成功がある」と明るく語る角谷様。その言葉通り、未経験の業界に飛び込み、数々の困難を乗り越えてきた経験が、現在の誠実で丁寧な仕事ぶりに繋がっているのだと感じました。ご自身の強みを「対応力」と語るように、常にお客様の立場に立ち、どうすれば喜んでもらえるかを考え抜く姿勢が印象的です。
「とにかく安く」という要望には応えられないこともあるけれど、その場合は価格が安いことのリスクをきちんと説明する。たとえ受注に至らなくても、相談には親身に乗る。その誠実なスタンスは、初めて解体工事を依頼するお客様にとって、何よりの安心材料となるでしょう。また、解体だけでなくリフォームや外構工事にも対応できる幅広い知識と、信頼できる協力会社とのネットワークも大きな魅力です。安心して任せられる業者を探している方は、ぜひ一度、株式会社大勇総建に相談してみてはいかがでしょうか。
| 会社名 | 株式会社大勇総建 |
|---|---|
| 所在地 | 〒671-0234 兵庫県姫路市御国野町国分寺836-3 |
| 代表者名 | 角谷勇哉 |
| 電話番号 | 079-252-3881 |
| 営業日 | 月、火、水、木、金、土 |
| 営業時間 | 9:00~19:00 |
| 公式HP | https://ringo.snn.jp/ |
| 資本金 | 500万円 |
| 設立日 | 2018年10月 |
| 対応できる構造・工事 | 木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造、内装解体 |
| 対応業務 | 解体工事業、産業廃棄物収集運搬業、土木工事業 |
| 主要エリア | 姫路市、たつの市、宍粟市、相生市、神崎郡、赤穂市 |
| 許可番号(解体工事) | 【建設業許可】 兵庫県知事:第463314号 |
| 許可番号(その他) | 【産業廃棄物収集運搬業許可】 兵庫県知事:第02806252558号 |
現地調査の評価
丁寧にちゃんと測ってくれて、1つずつ細かく説明してくれました。
見積書も1つずつ細かく出しますよと仰ってくれて安心感があります。
現地調査の評価
時間通りに手際よく進めていただき、スムーズに終わって助かりました。
現地調査の評価
見積の目安含めて対応も良かった
現地調査の評価
2階の窓から屋根に降りて丁寧に計測されており、好印象でした。
現地調査の評価
親切に質問に答えてくださり、丁寧な対応でした。
お世話になりました!
今年の3月でしたのでレビューが遅くなりました。
数社の相見積もりで1番安かったので不安でしたが大丈夫でした。
長屋で両隣りの処置もしっかりと行っていただき安心しました。
工事完了後少し近所からのクレームが入りましたが最初は所掌外と言われましたが処置したいただき大変助かりました。
ありがとうございました。
現地調査の評価
家屋の取り壊しは少し先になりますが、担当の方は丁寧に話を聞いてくださいました。
また取り壊しの予定が遅くなると、物価上昇などの影響で価格が高くなる可能性があることも教えてくださいました。
手際よく短期間で完了出来ました。
約50坪の二階建て、築53年が経過しておりました。
初日は、代表者(祖母含め)はじめ7名で来所。とにかく段取りがよく、天候にも恵まれたこともあり、8日間で完了して頂きました。
従業員の対応も丁寧ですし、よく動いており本当に気持ちが良かったです。
そうそうあるものではありませんが、信頼できる業者だと実感しております。
現地調査の評価
以前も現地調査をしていただいたことがあります。
二回目だと作業や対応が雑になるかと思いましたが、相変わらず丁寧でした。
現地調査の評価
測量・家屋等の調査は、大勇総建が最も細かく調べられていて、ブロック塀などはブロックの個数までも数えておられたほどです。
しかし、測量は二人で実施されていましたが、終了すると社長は車の中で待機され、部長は写真を撮り始められたため質問ができませんでした。
会社にとってはそれが標準的な手順であったかもしれませんが、立ち会った者としては急かされている思いがし、質問がしにくい雰囲気を感ました。結果として質問もあまりできませんでした。
現状説明は、自分の目で当該箇所を確認されていましたし、態度・言葉については、丁寧で問題ありませんでした。
私たちのこれまでの経験を
少しずつ書きためました。
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