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室内の不用品をお得に処分する方法

解体工事に伴う残置物(室内の不用品)の撤去費用は、2tダンプ1台(4㎥)で7万円前後。4tダンプ1台(6㎥)で11万円前後が相場のようです。
30坪前後のお家であっても、ご家族が多ければその費用は30万円に達することもあります。
ここでは、解体工事に伴う残置物の賢い処分方法と注意点についてお話しいたします。

▼無料処分をできる限り活用して処分費用を抑える

▼解体業者に残地物の撤去費用も見積もってもらう

▼不要品回収業者にご注意ください!


無料処分をできる限り活用する

行政の無料回収日に自分で捨てる

業者に処分を依頼すると費用がかかる物の中にも、行政の無料回収日を利用すれば費用をかけずに処分できる物があります。
また、ふとん、座布団、ソファー、マットレスなども、無料回収とまではいきませんが、粗大ゴミの日であれば500~1000円で処分できる地域がほとんどです。
回収日や捨て方は、地域により異なりますので管轄の地方自治体のホームページでご確認ください。
ウェブ検索する際は「○○市 ゴミ収集日」などと検索すればすぐに見つかります。

業者に依頼すると割高になる、行政で無料回収している物

・衣類、革製品
・お皿や壷などの食器類、陶器類
・新聞紙、雑誌、ダンボール
・小型電気具類等(アイロン、ラジカセなど)
※地域によって捨てられる物の大きさが異なります。
詳細は管轄の地方自治体のホームページをご覧ください。

車両をお持ちの方は地元のクリーンセンターにご自身で持ち込めば、様々な物が無料もしくはお安く処分できます。
クリーンセンターの所在地や処分費用の詳細を確認したい場合は、地方自治体のホームページで「暮らし」に関するガイドをご覧いただくか、ウェブで「○○市 クリーンセンター」と検索するとお近くのクリーンセンターが見つかります。

大型の家電製品はお近くの家電量販店で引き取りできるか確認する

家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機)は、行政の無料回収やクリーンセンターでも引き取りをしていない場合があります。
しかし、大型家電量販店では回収やリサイクルを請け負っているお店もありますので、お近くの店舗に問い合わせして確認してみましょう。 

解体業者に残置物の撤去費用も見積もってもらう

各々の解体業者によって違いはありますが、木製品や金属製品は解体業者とお付き合いのあるスクラップ業者に引き取ってもらえる場合があります。
現地調査の際には解体業者に屋内も見てもらい、残置物の撤去費用も見積もっていただくのがいいでしょう。

解体業者が無料で引き取ってくれる物があるかもしれません。 特に、木製のタンスやテーブル、金属製のラックなどを無料で引き取っていただける事が多いようです。 大きくかさばる物に関しては、移動に危険も伴うので解体業者に依頼してしまうのがいいでしょう。

悪徳不要品回収業者にご注意ください!

路上を「見積無料~」と宣伝しながら廻る不用品回収業者に注意しましょう。
中には、「見積が無料なのは、最初の1品だけ」など、むちゃくちゃな理由をつけて料金を請求してくる不用品回収業者もいるようです。
会社所在地を曖昧にしている業者であれば、その後、回収した不用品をどのようにしているかが大変気になります。
そんな業者は恐らく許可証も持ち合わせていないことでしょう。

また、ポストにチラシを入れる不要品回収業者の中にも悪徳業者がいる場合がありますので注意が必要です。
最近の悪徳業者は、折り込みチラシに見せかけるような事も平気で行いますか、新聞の間に挟んであったからと安心してはいけません。
特に、連絡先に携帯電話番号しか記載していない、会社所在地が曖昧、そんな会社に見積り依頼するのは控えた方が良いでしょう。

見積無料と書かれていたために依頼をしたら、「隣りの県から来た、この場合は見積もりが有料で、引き取り料金もチラシにある金額よりも高くなる」と高額な料金を請求された、という事例もあるようです。 ご注意ください。

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